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  <title>交錯点</title>
  <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>&lt;&lt;株式会社トミーウォーカー&gt;&gt;が運営するオンラインゲーム&lt;&lt;無限のファンタジア&gt;&gt;のキャラクターによるブログです。
不定期更新。
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  <lastBuildDate>Sat, 15 Aug 2009 08:44:57 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>【企画】お見合いツアーの舞台</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//barbarossa.blog.shinobi.jp/File/nekosima.png" target="_blank"><img src="//barbarossa.blog.shinobi.jp/Img/1250411651/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
せっかくだからイメージも作ってみました。<br />
島というよりは妙にでかいが気にしたら負けだ！<br />
<br />
島の名前は猫島（にゃんこ島）にしよう、うん。<br />
<br />
（ちなみにマップチップは此処のを借りました。）<br />
http://www7b.biglobe.ne.jp/~uma-casa/index.html]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%80%90%E4%BC%81%E7%94%BB%E3%80%91%E3%81%8A%E8%A6%8B%E5%90%88%E3%81%84%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%88%9E%E5%8F%B0</link>
    <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 08:44:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>星空より来たる：CANOPUS</title>
    <description>
    <![CDATA[■心<br />
敵ながら見上げた覚悟だな。<br />
だが命を賭けているのはお前だけじゃない。<br />
ランドアースは必ず守ってみせるよ。<br />
<br />
■基本方針<br />
隕石破壊は後回しにして、ドラゴンの撃破を優先する。<br />
個人としては、味方のバッドステータス（以下ＢＳと表記）回復を最優先として行動。<br />
範囲内に一人でもＢＳに掛かっている者がいたら静謐を使用。<br />
基本は祈り続けず、単発使用を徹底する。<br />
回数節約のため、静謐を使うタイミングは味方のＢＳ回復と被らないように少しずらす。<br />
<br />
■立ち位置<br />
前衛の中央に位置して戦い、前衛に限らず後衛にも静謐の祈りが届くよう常に意識した位置取りを心掛ける。<br />
自身も可能な限り味方の回復アビの範囲に収まるようにしたい。<br />
<br />
■戦闘<br />
まずは戦闘の態勢を整えるため補助アビを使う。<br />
初手はジェイドに鎧聖降臨を使用。<br />
その次は自分にかける。<br />
最後に血の覚醒を使えば準備完了。<br />
<br />
ＢＳにかかっている者がいなければ攻撃行動へ。<br />
基本はパワーブレードによる攻撃だが、装甲が厚いようなら大岩斬に切り替える。<br />
攻撃行動はブレスに対して即座に静謐で対応するため、出来るだけ敵の行動後にしたい。<br />
<br />
基本の立ち回りは、後衛に攻撃させないために体を張って敵を止めにいく。<br />
また、ダメージを一人に集中させないため、仲間のフォローを出来るように気を配る。<br />
ブレスのせいで形勢を覆せずに押される一方の場合は、喉元に大岩斬を打ち込みにいく。<br />
<br />
ドラゴン撃破後に残った隕石は、大岩斬を使用して破壊する。<br />
<br />
あび：<br />
重騎士	体	大岩斬改 	×8<br />
狂戦士（旅団）	心	血の覚醒 	×2<br />
重騎士	体	鎧聖降臨 	×4<br />
医術士（アイテム）	心	静謐の祈り改 	×4<br />
医術士（アイテム）	心	静謐の祈り改 	×4<br />
]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E6%98%9F%E7%A9%BA%E3%82%88%E3%82%8A%E6%9D%A5%E3%81%9F%E3%82%8B%EF%BC%9Acanopus</link>
    <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 13:44:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アルテミシア同窓会　巨大パフェの陣</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりにプレイング以外の記事だ。<br />
今回は6月21日（日）に実施された『アルテミシア　同窓会巨大パフェの陣』について。<br />
<br />
本当に恐ろしい体験だった。。<br />
まず私は自分自身かなりの甘党だと思うわけです。<br />
どんな甘いものだって幾らでも食べられると思っていたわけだ。<br />
とりあえず朝昼ご飯抜けば１００％勝てると。<br />
その上、余裕ぶっこいて前日は朝まで起きてた。<br />
…今思うと何でこんな余裕ぶっこいてたんでしょう。。<br />
<br />
さて当日。<br />
現地に大崎駅にて勇者たちと合流した。<br />
ヒカミ以外はちゃんと１０分前に到着という快挙。<br />
ヒカミは３０分遅れるという暴挙だったけど！<br />
しかし珍しく遅刻したな、いつも私なのに（…<br />
<br />
とりあえずヒカミを除いて１０人のメンバーが集まった。<br />
その場で３人ずつで一個の巨大パフェを食べることに決まった。<br />
<br />
内役は以下のとおり。<br />
<br />
＜第一作戦旅団（サヤチーム）＞<br />
ドジ帝『サヤ』<br />
SAMURAI DEEPER『ミカゼ』<br />
ミーユ『野菜』<br />
<br />
＜第二作戦旅団（セレナード班）＞<br />
元気ヒトノソ『メルフィ』<br />
冴えない弓使い（待）『レイティス』<br />
そして私、素敵☆重騎士『セレナード』<br />
<br />
＜第三作戦旅団（スフィア班）＞<br />
超癒し系『スフィア』<br />
ナースではない巫女『ユエ』<br />
腹黒<s>い</s>そうな『イエンシェン』<br />
<br />
尚、人数が半端なので我等が<s>鬼</s>団長『フィオリナ』はジャッジ役になった。<br />
１５分以内に完食すれば団長が奢ってくれるという話なので、これはまぁ適任。<br />
<br />
この時点で第一にはともかく第三には負けるつもりは無かった。<br />
まったりしてる人が多いから！（※第一と第二が血の気が多いわけではないです）<br />
<br />
班分けも決まったので、駅から歩いて５分のキャッツパフェへ移動。<br />
店の入り口にサンプルの巨大パフェが置いてあったが、この時は見てみぬフリをした。（ぁ<br />
入店後すぐに３つの巨大パフェを注文し、待つこと２０分ほど。<br />
ついにパフェは現れた！ついでにヒカミも到着！<br />
（ヒカミは大き目の抹茶パフェを頼むことになった）<br />
<br />
とりあえずこの画像を見ていただきたい。<br />
<br />
<a href="//barbarossa.blog.shinobi.jp/File/pafe2.JPG" target="_blank"><img src="//barbarossa.blog.shinobi.jp/Img/1245763197/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
…なんというかですね、すごく…おおきいんです…。<br />
実際テーブルの上に置かれて、いざ！となると凄いプレッシャーを感じるんですよ。<br />
<span style="font-size:220%"><strong><span style="color:#FF0000">逆に食われそうな錯覚を覚えるくらい。</span></strong></span><br />
<br />
しかもコンディションは最悪、三つの悪要素をこの時点で抱えていた。<br />
まず睡眠時間を削ったのがアホだった。<br />
そして朝食を抜いたのが逆効果。<br />
更に、今月で一番涼しい日だった、食べる前から寒いという。<br />
<br />
でもね、ここまで来たら退くわけには行かぬのだ。<br />
それが騎士道というもの、<span style="font-size:220%">戦うしかない！</span><br />
「私は甘党！逃げちゃ駄目だ！逃げちゃ駄目だ！逃げちゃ駄目だ！」<br />
と自分に言い聞かし、己を奮い立たせる。<br />
<br />
こうして戦いの火蓋は切って落とされたのであった。<br />
<br />
最初は誰よりも頑張った。（皆はそうでもないと言うけど私はがんばっていた）<br />
何だかんだで美味しかったしっ。<br />
強敵はびこるジャングル（フルーツ）を抜け、巨大な永久氷壁（アイス）を突き破り、激流渦巻く土砂（フレーク）の中を必死で切り拓いたのだ！<br />
<br />
正直フルーツは何とかなる。<br />
というかこれがある意味救世主。<br />
下に行けば行くほど地獄。<br />
まずアイスがやばい、超減らない。<br />
しかも味が単調。バニラバニラバニラー！！（壊<br />
そして凍てつく冷気。さむいよママ…寝たら死ぬわよ！（鳥肌が立ってました）<br />
そして非情なほどの物量…食べても食べても減らないんです。<br />
<span style="font-size:150%">むしろ増えてるんじゃないかと思うくらい。</span><br />
<br />
どんどん食べるペースが落ちる第二旅団。<br />
ふと左の席の第一旅団を見てみた。<br />
「バクバク！モグモグ！ドガガガ！」<br />
凄い早さだ…なんて奴らだ…。<br />
<br />
見るに耐えかね救いを求めて右の席の第三旅団を見てみる。<br />
「美味しいですねー♪（ｂｙスフィア）」<br />
<br />
ペース自体は我々と同じ位だった。<br />
が、底知れぬ余裕がチーム全体から漂っている。<br />
まるでペースが落ちていないのがその証拠、むしろ早くなっている。<br />
恐ろしい…（ごくり<br />
<br />
だが逃げられない！私たちは最後の最後まで敵と戦ったのである。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
…結論から言います。<br />
すみません、第二チームだけクリアできませんでした♪<br />
いやー、無謀と勇気は違うかなって！！身の程を知ることも成長だよＮＥ☆（駄目<br />
<br />
両隣のチームが規格外なだけで我々も健闘したのだ！<br />
<s>一番最初にスプーンを置いたのは私という説があるが、それは気のせいだ。</s><br />
<br />
隣のチームに救出してもらいなんとか全チーム完食したが・・・<br />
私は凄まじいダメージを肉体に負ってしまい２時間くらいグロッキーだった。<br />
（その後ゲーセンにいったが一人ベンチで休んでいた）<br />
<br />
出汁がやばいんだよ…っ。<br />
ミルク色なのにオレンジの味が染み込んでて激甘オレンジカオス味というところか。<br />
<br />
とりあえずもう二度と挑戦したくはないと思いました、まる。<br />
でも次に挑戦する機会があるなら体調は完璧にして挑む！<br />
あとウーロン茶も頼む、水では厳しすぎる。<br />
<br />
ゲーセンの次はカラオケに行って、その後は飲み屋で雑談。<br />
無限の終わりも近いからその事について話したな。<br />
無限が終わったらどうしようかな…みたいな。<br />
シルバーレインもやっているが無限ほどはまれない気がするとか、<br />
ファンタジーのＰＢＷである蒼空のフロンティアもスタートしたけど、<br />
あれはいろんな意味でデンジャラスなのでちょっと怖いし…とかとか。<br />
そういったこの先についての話を色々と語り合った。<br />
<br />
そして解散。<br />
こうして巨大パフェの陣は終了した。<br />
<span style="font-size:220%">涙あり涙あり</span>のオフ会だったが楽しかったのである。<br />
次回のアルテミシアオフも楽しみだ！<br />
（次回は朝から朝までボードゲーム祭りになるという噂）<br />
<br />
最後に参加した人はありがとうございました。<br />
特にフィオリナ団長とサヤは企画をありがとう。<br /><a href="http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A2%E5%90%8C%E7%AA%93%E4%BC%9A%E3%80%80%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A7%E3%81%AE%E9%99%A3" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>オフレポ</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A2%E5%90%8C%E7%AA%93%E4%BC%9A%E3%80%80%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A7%E3%81%AE%E9%99%A3</link>
    <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 14:25:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/163</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【流転する運命】海鳴り</title>
    <description>
    <![CDATA[☆印付の共通事項に従い行動する。<br />
<br />
■心<br />
守ってみせるさ。<br />
それこそが私達冒険者の役目なのだから。<br />
<br />
■監視<br />
グランスティードに乗せてもらい、村へ先行する。<br />
私は海岸を監視する班として行動しよう。<br />
遠眼鏡を使用して、入念に海を監視する。<br />
「少しばかり騒がしい夜になりそうだ」<br />
敵の接近を感知したら、速やかにウェポンオーバードライブ（以下ＷＯＤと記述）を使用し、<br />
避難誘導をしている味方に連絡する。<br />
敵が来る前に、自分を含む味方に対して鎧聖降臨をかけておく。<br />
<br />
■戦闘<br />
「陣形」・「敵に対する攻撃優先度」は共通事項に従う。<br />
静謐の祈りの範囲外には、出来るだけ出ないように注意する。<br />
戦況全体を出来るだけ目視で確認し、素早く好機や危機を察知出来るようにする。<br />
特に敵の攻撃射程がそれぞれ如何ほどのものなのか気に止めておきたい。<br />
何か気づき次第、口頭によって情報伝達を行う。<br />
基本行動としては、紅蓮の雄叫びによる麻痺狙いに重点を置く。<br />
<br />
敵が射程に入ったならば、積極的に紅蓮の雄叫びを使用して動きを封じたい。<br />
出来れば複数巻き込みたいところだが、一体でも惜しまず使用する。<br />
その際は、麻痺の掛かり具合と、「幻」によるバッドステータス（以下ＢＳと記述）<br />
の回復具合を確認しよう。<br />
あまりにもＢＳの効きが悪い、または使用回数の限界が来たら通常攻撃に切り替えて戦う。<br />
攻撃を行う際は味方との連携を心掛ける。<br />
口頭・目配せ等で前後の味方とタイミングを計りたい。<br />
<br />
重騎士 体 鎧聖降臨 ×4 <br />
重騎士 － ◆重騎士の極意改 ×∞ <br />
重騎士 － ◆プロテクトコア ×∞ <br />
旅団 心 ウェポン・オーバードライブ ×2 <br />
アイテム 体 紅蓮の雄叫び奥義 ×6 <br />
<br />
武器： ローテローゼ <br />
防具： Unit-G(B-Type) <br />
盾： タワーシールド <br />
　遠眼鏡<br />
　- Misericordia -<br />
　シグナルレッド<br />
　Petit Soleil<br />
　コルドフリード探索隊章≪雪銀の導き≫]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%80%90%E6%B5%81%E8%BB%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%80%91%E6%B5%B7%E9%B3%B4%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Sun, 10 May 2009 18:48:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/162</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ナビア哨戒任務２～流水の中で～</title>
    <description>
    <![CDATA[★共通事項を遵守<br />
<br />
■心<br />
必ず守るから<br />
<br />
■個人指針<br />
・術士たちの盾となる位置取りを心掛ける<br />
・川を移動する際は、川の流れに沿うように<br />
・範囲アビ使用時は、出来るだけ多くの敵を対象とする<br />
・氷河衝使用時は、基本的に水面は対象にしない<br />
<br />
■初動<br />
ギーと共に出来るだけ早く敵Bチーム前衛を抑えに向かう<br />
Bチーム後衛を射程に収め次第、紅蓮の雄叫びを使う<br />
その前後で自身に鎧聖を使用<br />
前衛が邪魔で後衛を射程に収め切れそうにないなら、氷河衝へ切り替え<br />
<br />
■上陸まで<br />
仲間の進行に合わせて岸へ移動しつつ、Bチーム（特に前衛二人）を抑える<br />
敵術士を巻き込める位置なら、雄叫びを最優先で使用（撤退用に１発残す）<br />
無理なら、氷河衝で前衛二名の動きを止める<br />
氷が自分たちの行動の阻害になら無い範囲で、水面も氷河衝の対象とし、敵の進行を妨害<br />
<br />
また、複数名と連携して敵前衛を同時攻撃出来そうな場合、剛鬼投げを使う<br />
必要なら己から仲間に合図する<br />
同時攻撃の際、可能ならクローク持ちで無い方を優先して狙う<br />
<br />
余裕がある時は、鎧聖を仲間に使用<br />
優先順位は「ギー、クララ、レム」の順<br />
<br />
■仲間達の上陸後<br />
仲間が全員上陸するまで、敵前衛の抑止を継続<br />
川に取り残されている者がいたら可能な限りフォローする<br />
仲間の上陸完了後、効果がありそうなら川へ氷河衝を放ち、敵の進軍を妨害<br />
<br />
■撤退時<br />
体力が残っているなら殿を務める<br />
敵を引きつけたら雄叫びを使う<br />
使用後は一目散に逃走<br />
<br />
距離を離したら慎重に移動し、DGを目指す<br />
<br />
重騎士 － ◆プロテクトコア  ×∞ <br />
武道家（旅団） 体 剛鬼投げ奥義  ×6 <br />
重騎士 体 氷河衝改  ×8 <br />
狂戦士（アイテム） 体 紅蓮の雄叫び奥義  ×6 <br />
重騎士 体 鎧聖降臨  ×4]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%83%8A%E3%83%93%E3%82%A2%E5%93%A8%E6%88%92%E4%BB%BB%E5%8B%99%EF%BC%92%EF%BD%9E%E6%B5%81%E6%B0%B4%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 21:00:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/160</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【レア物ハンター】星降りの刃・裏</title>
    <description>
    <![CDATA[■心<br />
下衆には下衆にふさわしい最期を。<br />
<br />
■潜入<br />
潜入班としてエッセン、メルチェと共に行動。<br />
鎧のオブジェとして運ばれるため、入念に偽装しておく。<br />
兜から髪が見えないように細工し、覗かれた時のため、白面も装着しておく。<br />
事前に仲間にもチェックして貰おう。<br />
召喚獣は当然待機させておき、味方の召喚獣もチェックする。<br />
<br />
運搬中はマネキンになりきり、変に身動きを取らないように注意する。<br />
また、注意深く音に耳を澄ましておく。<br />
戦闘が始まりそうだと判断したら、味方に加勢する。<br />
敵と対峙する前は、味方に何があっても歯を食いしばって耐える。<br />
<br />
■戦闘<br />
方針：味方と合流するまでは、時間稼ぎを優先する。<br />
<br />
盗賊については逃がさぬため、戦闘開始直前に斬る。<br />
戦闘が開始し、敵が真っ先に逃げそうなら剛鬼投げを狙う。<br />
逃げないようなら、鎧聖降臨を味方に付与していく。<br />
優先順位は「自身→エッセン→メルフェ」の順。<br />
ダメージを受けたら、即ガッツソングでの回復に移る。<br />
隙あらば、エッセンと連携して剛鬼投げで攻撃する。<br />
逃がさないため、押されているような演技も盛り込む。<br />
味方との合流後は近接攻撃をする者を優先に、鎧聖の加護を与える。<br />
<br />
また、敵を逃がしてしまい、メルチェが合図不可能の場合、私が笛を吹く。<br />
笛の吹き方は事前に打ち合わせをしておいた、「東、西、南、北、戦闘中」<br />
を意味する５種類を状況によって使い分ける。<br />
<br />
■希望アイテム<br />
名称：Bloody　Eyes<br />
分類：蛮刀+斧（二刀流武器） ]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%82%A2%E7%89%A9%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91%E6%98%9F%E9%99%8D%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%88%83%E3%83%BB%E8%A3%8F</link>
    <pubDate>Sun, 08 Feb 2009 17:26:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/159</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【レア物ハンター】星降りの刃</title>
    <description>
    <![CDATA[■心<br />
自身に怯えしモノよ。<br />
何を怯える？<br />
犯した罪にか？己の姿にか？自身を待つ運命にか？<br />
それとも全てにか？<br />
然れど哀れむ情は沸かず。<br />
自身に負けた己を悔いて果てるが良い。<br />
<br />
■準備<br />
事前に出来る限りの人払いをする。<br />
敵のいる部屋に入る前に可能ならば鎧聖降臨を味方に使用。<br />
<br />
■基本隊列<br />
以下は想定している戦闘時の隊列、状況によって変動。<br />
「前衛：セレナード、エッセン、ミライ/中衛：メルチェ、セラフィード、ポーラリス/後衛：ユイノ」<br />
<br />
■突入～対峙<br />
ミライが隙を作ってくれたと同時に、敵のいる部屋へ突入する。<br />
難しそうならば、大岩斬で壁に穴を開けて突入口を作る。<br />
虚を突くため、突入口は敵に近い位置に開けたい。<br />
突入後は、速やかに最前列を目指し、敵と対峙する。<br />
<br />
■戦闘<br />
戦闘中は、後ろの者たちへ敵を近づけさせないため、壁となるような位置取りをしたい。<br />
ただし、味方の攻撃の邪魔にならないように、立ち位置調整には常に気を配る。<br />
<br />
戦闘が開始したら、まずは各自に鎧聖降臨を施す。<br />
優先順位は、上述の「基本隊列」の順と同じだ。<br />
鎧聖が行き渡ったら、積極的に攻撃を仕掛ける。<br />
攻撃の際は、仲間との連携を心掛ける。<br />
斧と蛮刀の攻撃に注目させている隙に、蔦を掴んで剛気投げを狙う。<br />
「重騎士にはこういう戦い方もあるのさ。」<br />
もしモンスター化しても、基本的な戦法は変えない。<br />
<br />
■戦闘後<br />
<br />
星振りの剣とやらを一度拝ませてもらいたいな。<br />
可能ならば、一回だけ大根で切れ味を試したい。]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%80%90%E3%83%AC%E3%82%A2%E7%89%A9%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%91%E6%98%9F%E9%99%8D%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%88%83</link>
    <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 15:45:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>東京オフレポ</title>
    <description>
    <![CDATA[明けましておめでとうございます。<br />
今年もよろしくお願いします。<br />
<br />
さて、さっそく新年最初の日記といこう。<br />
今回は先日東京で開催された公式オフのレポートだ。<br />
時系列で書いてみる。<br />
超乱文なので、そこのところよろしく。<br />
<br />
==========<br />
9:15　起床<br />
<br />
完全に寝坊、遅刻は確定したのでゆっくり準備。<br />
<br />
10:20　出発<br />
<br />
12:00　会場到着<br />
<br />
受付にてサヤとスフィアに遭遇。<br />
スタッフさんは、いつもありがとうございます。<br />
<br />
そしてスフィアは相変わらずの人形使いでした。<br />
軽く職人の域には行ってると思う。<br />
可愛いケットシー人形をモフモフさせてもらう。<br />
<br />
12:15　会場徘徊<br />
<br />
うろうろしていたらイルハ、ミレイラルたちと会えた。<br />
イルハも可愛い黒猫人形を持ってきていたな。<br />
人形持ちが多いオフ会である。<br />
軽く雑談して、また移動。<br />
<br />
12:30　蒼ＭＳ、リンリン先生、レム様と遭遇<br />
<br />
蒼ＭＳに挨拶するためMS席へ移動。<br />
既に誰かと話しているので、覗いて見ると<br />
「ゲェーッ！リンリン先生とレム様ー！？」（ゆでたまご先生風）<br />
<br />
まぁ、なんとなく居ると思っていたが（笑<br />
皆さんに挨拶をして雑談に混ざる。<br />
先日のフォーナはタルウィスが絶好調だったとか、<br />
リンリン先生の頭の中は凄い（良い意味で）とか、<br />
ノイシュがネタキャラになりかけた話とか、<br />
ミリミリスは何処へ…？などなど。<br />
<br />
時間も良い感じに経ったのでそのまま皆でお昼ご飯へ。<br />
<br />
13:00　近くのカフェで昼食<br />
<br />
徒歩3分ほどの場所のカフェに移動。<br />
蒼ＭＳはクロワッサンサンド＋コーヒー。<br />
リン先生はチーズケーキ＋ミルクティー。<br />
私とレムはピラフ＋<strong>味噌汁</strong>＋レモンティー。<br />
を注文。<br />
<br />
蒼ＭＳのクロワッサンセットは、クロワッサンの上に目玉焼き（？）が乗っており、ぱっと見クロワッサンに見えなかったが、これはこれでアリだと思った。<br />
リン先生は何故かお昼ご飯からチーズケーキセット。<br />
しかもミルクティーを頼んだのにミルクを入れないのが素敵でした。<br />
あと、リン子さんたちからピラフセットに味噌汁がついている事に突っ込まれました。<br />
言われて見れば確かに若干違和感があるかも…だが、それが良いんだよ！<br />
<br />
ドラフルの話、<br />
ナビア特務のお話（ヨイクの鎧は白い、だが中身の方は！ｂｙレム様←）、<br />
昨今の不況と就職活動についての話（何故）、<br />
<strong><s>ゾフィラーガに抱かれたいｂｙ誰か</s></strong>、な話で盛り上がった。<br />
<br />
14:00　会場へ帰還<br />
<br />
ついついカフェで話し込んでしまったが、時間が来たので会場に戻る。<br />
席に座らないといけない雰囲気だったため、レムに誘導されて後ろの方の席へ。（診療所のメンバーがいるらしい）<br />
グレイ、謎様、チアキ、ドラゴ、アナボリック、リューディムと会えた。<br />
（ちゃんと挨拶できなかった人はごめんなさい。）<br />
初めて会えたが、グレイは親切な人という印象を受けました。<br />
チアキにもお土産を頂き感謝、だが何故<strong>フドウ</strong>（笑<br />
謎様にも色々感謝感謝（何）<br />
<br />
そうこうしてるうちに質問会と抽選会がスタート。<br />
私も一応質問してみた。<br />
以下が内容。<br />
--<br />
私「上級アビより上のアビリティーはありますかー？」<br />
上様「ああー、アビリティ大覚醒っすね！」<br />
<br />
<br />
（上様と私の間には結構距離があり、お互いに声が聞き取りにくかったことや、私の質問の仕方が良くなかったため、若干意思疎通が上手くいってなかったっぽい；）<br />
<br />
まぁ、ようするに。<br />
以前より噂されていた「上級アビより一段階上のアビが存在する」と言う話は本当なのか聞きたかった。<br />
で、回答の結果から、それがアビリティ大覚醒の事を差していると解釈した。<br />
<br />
（要するに闘技場はこのままずっとサンクラと火力パッシブのターンということみたいです　ｵﾜﾀ＼(^o^)／）<br />
--<br />
<br />
質問タイムが終わったら、そのまま抽選会に突入。<br />
今まで一度も当たった事が無かったので今日こそはー！<br />
（ちなみに隣に座っていたレムも当たった事が無いらしい、お互い不運です（ノノ）…でも貴様は仲間じゃない！（謎の涙））<br />
<br />
で、結果からいうと初めて当たりました。<br />
その時の心境。<br />
<br />
「*’’）やったー！レム行ってくるよー（脱兎」<br />
【心の中】「ふっ、レム様…悪いけど、これだけは私の勝ち。君はそこに座っていなさい！（←小さい）」<br />
<br />
悠々前へ。<br />
何名か貰えるタイプの景品だったので、列に並ぶ。<br />
後ろから肩を叩かれる。<br />
レムだった。ブルータス、お前もか。<br />
私の勝利期間終了（２分位）のお知らせ。<br />
<br />
貰えた物は缶バッチ。<br />
ハピタンバッチと、縦ロール貴種バンパイア子、ヒトノソのＮＰＣがプリントされていました。<br />
ちなみに謎様はカレンダーを貰っていた。<br />
そっちも良いなー。<br />
<br />
15:00 歓談タイム<br />
<br />
グレイに連れられて、某氏とディオに会いに行く。<br />
上手いこと会えてよかったー。<br />
しかし、あまり話せなくてすまん；<br />
もう少し色々話したかった．．．。（某氏とは特に裏話を）<br />
<br />
移動中にヒカミやサヤトに遭遇。<br />
ヒカミンは相変わらず話し易いお人です。<br />
サヤトはお菓子沢山ありがとう、うまうま。<br />
<br />
呼び出しゾーンに行って団員召集もしたな。<br />
新たにぺダルやアーロン、トウマに会うことが出来た。<br />
今回はペダルに一番驚かされたが。<br />
<br />
その後はまた蒼ＭＳゾーンに戻って雑談。<br />
こうしてあっという間にオフ終了時間を迎える。<br />
<br />
17:30　旧アルテ面子と二次会へ。<br />
イルハ、レイティス、私、スフィア、ミーユ。<br />
場所は浅草付近の串焼き屋さん。<br />
今後の展開や、やり残した事について話していたな。<br />
思えば色々やり残したことがある気がする。<br />
皆もそうみたいだった。<br />
…なんだかセンチメンタル！<br />
<br />
21:00　カラオケ<br />
誰も来ないため、私とスフィアだけでカラオケに行く事に。<br />
二人ともカラオケ好きですから大丈夫です。（何/私は音痴だけど）<br />
<br />
横浜のカラオケボックスに入って2時間ほど歌った。<br />
スフィアは相変わらず上手。<br />
「夜明け生まれ来る少女」がカッコ良すぎです。<br />
私は「夢を信じて」とか微妙に古いアニソン中心でした。<br />
（ちなみに先日ＤＶＤ買っちゃっいました、早く届かないかな）<br />
<br />
ただ悔しかったのは、「Paradise Lost」の歌い方を覚えていなかったため、ちゃんと歌えなかったこと。<br />
次は歌えるようにしておきたい…（’’*<br />
<br />
===<br />
<br />
こんな感じでオフレポは終了。<br />
相変わらず適当な文ですが、ご容赦ください。<br />
まぁ読む人間が何人いるか分からんが（笑<br /><a href="http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D" target="_blank">おまけ（お土産画像）</a>]]>
    </description>
    <category>オフレポ</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%9D</link>
    <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 09:38:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/157</guid>
  </item>
    <item>
    <title>タロスの聖域攻略戦：越えられぬ壁を越えて</title>
    <description>
    <![CDATA[■心<br />
この先に追い求め続けた場所がある。<br />
長かった、本当に…。<br />
今こそ私の全身全霊をかける時だ。<br />
<br />
■戦闘前準備<br />
イリシアに「君を守ると誓う」、「鎧聖降臨（以下、鎧聖と記述）」を使用する。<br />
最優先は「君を守ると誓う」。<br />
その後、余裕があれば他の者にも鎧聖を使う。<br />
優先順位は「自分＞後衛職＞前衛職」<br />
<br />
■戦闘艇<br />
イリシアが戦闘艇（以下、艇と記述）を引きつけている隙に艇に取り付く。<br />
全員が乗り移ったなら、大岩斬を使用して集中攻撃に参加し、外壁に穴を開けて内部に侵入。<br />
侵入時は奇襲を警戒しつつ、前衛職から突入する。<br />
全員が取り付くまでは地上の者に対し、ロープや鎧聖による援護に努める。<br />
<br />
囮が機能しない場合、２班に分かれて対応する。<br />
その際はラムナたちの班で行動。<br />
さっさと艇に取り付きたいところだが、術士たちの体力が気になるため、<br />
術士が乗り移るまでは、召還獣の機動力を活かし全体のフォローに回る。<br />
その間は、タンデムによる移動の補助や、術士と自分に対し鎧聖の使用を行う。<br />
艇がこちらに来た場合、味方が乗り移り易いように艇を誘導、早駆け＋急旋回で振り切れるか試めす。<br />
艇に乗り移る際は、すれ違い様や旋回時などを狙う。<br />
<br />
■ギア戦<br />
艇侵入直後は敵と後衛との距離を稼ぐため、敵側に詰められるだけ詰めて戦う。<br />
最初は鎧聖の加護が無い者に対して鎧聖を使った後、攻撃を開始する。<br />
攻撃時は仲間との連携を心掛ける。<br />
また、後衛の者たちを守るため、体を張って敵を止める。]]>
    </description>
    <category>プレイング</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%81%AE%E8%81%96%E5%9F%9F%E6%94%BB%E7%95%A5%E6%88%A6%EF%BC%9A%E8%B6%8A%E3%81%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AC%E5%A3%81%E3%82%92%E8%B6%8A%E3%81%88%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 20:30:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/156</guid>
  </item>
    <item>
    <title>親父、英雄になる</title>
    <description>
    <![CDATA[http://gold.ash.jp/main/?chrid=9029<br />
<br />
キノ鉱で苦節ウン十年。<br />
ついにブラスターさんも英雄になりました。<br />
ステータスの伸びが悪いのは見てみぬフリをしてくれ（ぁ<br />
しかし、最近討伐依頼ばっかりなんだよな…。<br />
引退or死亡のストリームに乗っかりそうな予感。<br />
果たして黄金の英雄に到達できるだろうか。<br />
<br />
<br />
あと、あまり関係ないが装備は、<br />
<br />
高級＞上質＞出来の良い<br />
<br />
らしい。<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://barbarossa.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E8%A6%AA%E7%88%B6%E3%80%81%E8%8B%B1%E9%9B%84%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 15:00:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">barbarossa.blog.shinobi.jp://entry/155</guid>
  </item>

    </channel>
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